診療案内|阪急高槻市駅より3分 法橋(ほうきょう)心療内科|成人ADHD うつ病 発達障害 土曜・夜間診療

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診療内容

不眠症

不眠症は誰もがなり得る症状であり、うつ病など他の精神疾患の症状の一つとして不眠症が現れることもあります。寝つきの悪さを睡眠薬で解決するだけではなく、併せて根本的な原因を探ることも大切です。気になる方はぜひご相談下さい。

うつ病/適応障害

食欲がない、眠れない、一日中気分が落ち込んでいる、何をしても楽しめないという状態が続いている場合は、うつ病の疑いがあります。適応障害は、新しい環境に適応することができないことで、様々な心身の症状が現れ、社会生活に支障をきたしてしまう心の疾患です。心当たりがあるという方は、お早めにご相談ください。

全般性不安障害

不安障害とは、不安な状態が異常に高まることで、日常生活に支障をきたす心の疾患です。全般性不安障害の疑いのある方は、速やかに心療内科や精神科を受診されることをお勧めします。

パニック障害/社会不安障害

パニック障害とは何の前触れもなく、ある日突然、息苦しくなり、めまいや動悸などに襲われる「パニック発作」を起こし、そのことで日常生活に支障をきたしてしまう疾患です。社会不安障害は非常に強い緊張を感じるだけでなく、様々な症状が現れることで人前に出ることを極端に避け、日常生活に支障をきたすようになる疾患です。気になる方はご相談下さい。

躁病/そう状態

躁病とは、気分が高ぶっている状態、いわゆるそう状態が続く病気です。そう状態は不自然なまでに気分の高揚感が持続し、「自分は偉い」「自分はすごい」という気持ち(万能感)が強くなります。躁とうつの状態を繰り返す躁うつ病という病気にかかることもある為、早めに受診しましょう。

統合失調症

幻聴や妄想などの症状が特徴的な精神疾患が統合失調症で、思春期から青年期に多くの方が発症します。統合失調症が疑われるようであれば、速やかに専門医による診察を受けることが大切です。

成人のADHD

ADHD(注意欠陥・多動性障害)は発達障害の一種であり、不注意、多動性、衝動性によって日常生活に支障をきたす疾患です。本来は子どもによく見られる障害なのですが、最近は大人にも少なからず見られるようになっています。気になる方はご相談下さい。

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